- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.セグメント利益の調整額△516百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/02/13 9:48- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△436百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 9:48 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、使用方法の変更等により投資額の回収が見込めなくなった固定資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、102百万円であります。
2024/02/13 9:48- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常費用は、有価証券のポートフォリオ再構築を前倒しで実施したことにより国債等債券売却損が増加したことや、外貨調達コストの増加等により、前年同期比64億86百万円増加し347億65百万円となりました。
この結果、経常利益は、前年同期比24億89百万円減少し51億72百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比15億13百万円減少し46億20百万円となりました。
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