当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 22億1800万
- 2014年3月31日 +124.66%
- 49億8300万
個別
- 2013年3月31日
- 21億8200万
- 2014年3月31日 +127.04%
- 49億5400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/27 14:26
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 (円) 16.43 3.84 6.03 3.54 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/06/27 14:26
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2) 適用予定日 - #3 業績等の概要
- 当行は平成25年4月から平成28年3月までの3年間を計画期間とする第14次中期経営計画において、目標とする経営指標を次のとおりとしております。2014/06/27 14:26
(注1)バーゼルⅡベース目標とする経営指標 平成27年度(目標) 実質業務純益 80億円 当期純利益 35億円 自己資本比率(国内基準) (注1) 11%前後
(注2)不良債権比率は金融再生法開示債権比率です。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 14:26
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後一株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績について2014/06/27 14:26
当行グループの経営成績につきましては、当連結会計年度の連結経常収益は前連結会計年度比48百万円増加して426億21百万円となりました。連結経常利益は前連結会計年度比20億24百万円増加の80億8百万円、連結当期純利益は前連結会計年度比27億65百万円増加の49億83百万円となりました。
当行単体の経営成績につきましては、経常収益は、貸出金残高は増加したものの、市場金利の低下を主因に資金運用利回りが低下し、資金運用収益が前事業年度比13億60百万円減少しましたが、貸倒引当金が18億65百万円の戻入益となったことなどから、前事業年度比1億67百万円増加し420億円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2014/06/27 14:26
(会計方針の変更)前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 百万円 2,218 4,983 普通株主に帰属しない金額 百万円 ― ― 普通株式に係る当期純利益 百万円 2,218 4,983 普通株式の期中平均株式数 千株 166,868 166,874
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下、「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下、「退職給付適用指針」という。)を、当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く)、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。