- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したことから、1株当たり四半期(当期)純利益については、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して算定しております。
2018/06/28 16:07- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/06/28 16:07- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
以上のセグメント区分の変更に伴い、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
2018/06/28 16:07- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 経常収益の調整額△10,860百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/06/28 16:07
- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
佐銀ベンチャーキャピタル投資事業有限責任組合第二号
佐銀ベンチャーキャピタル投資事業有限責任組合第三号
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/06/28 16:07 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の経常収益及び経常利益を影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2018/06/28 16:07- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。2018/06/28 16:07 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当行グループの平成30年3月末の財政状態につきましては、総預金残高が前連結会計年度末比821億円増加し2兆2,330億円、総貸出金残高が前連結会計年度末比497億円増加し1兆5,062億円、有価証券が1,428億円減少し5,261億円となりました。
当行グループの経営成績につきましては、連結経常収益は、その他業務収益の減少等により、前連結会計年度比44億84百万円減少し、396億22百万円となりました。連結経常費用は、その他業務費用や営業経費の減少等により、前連結会計年度比38億97百万円減少し、361億51百万円となりました。
以上の結果、連結経常利益は、前連結会計年度比5億86百万円減少し、34億71百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比37億52百万円増加し、66億50百万円となりました。
2018/06/28 16:07- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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