経常収益
連結
- 2017年12月31日
- 15億5800万
- 2018年12月31日 -29.08%
- 11億500万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2019/02/13 9:58
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日)2019/02/13 9:58
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額△298百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/13 9:58 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態及び経営成績の状況2019/02/13 9:58
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきまして、経常収益は、貸出金残高の増加を主因として貸出金利息収入が前年同期比増加したことや、前期実施しました完全子会社化による連結範囲の変更に伴い計上した子会社の外部向け売上高の増加によりその他業務収益が増加したこと、株式売却益の増加を主因にその他経常収益が増加したこと等から、前年同期比55億31百万円増加の346億52百万円となりました。
経常費用は、完全子会社化による子会社売上原価が増加したことに加え、株式売却益を原資とする有価証券のポートフォリオ再構築に伴うその他業務費用が増加したこと、また、貸倒引当金が戻入から繰入へ転じたことでその他経常費用が増加したこと等から、前年同期比63億78百万円増加し、319億75百万円となりました。