経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 8億6100万
- 2018年12月31日 -67.36%
- 2億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△1,307百万円には、セグメント間取引消去△1,329百万円及び持分法による投資利益3百万円が含まれております。2019/02/13 9:58
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益又は損失の調整額△298百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/13 9:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、完全子会社化による子会社売上原価が増加したことに加え、株式売却益を原資とする有価証券のポートフォリオ再構築に伴うその他業務費用が増加したこと、また、貸倒引当金が戻入から繰入へ転じたことでその他経常費用が増加したこと等から、前年同期比63億78百万円増加し、319億75百万円となりました。2019/02/13 9:58
この結果、経常利益は前年同期比8億47百万円減少し26億76百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益として計上した完全子会社化に伴う負ののれん発生益27億94百万円の反動もあり、前年同期比29億46百万円減少し23億4百万円となりました。