建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 51億7500万
- 2023年3月31日 +3.25%
- 53億4300万
個別
- 2022年3月31日
- 51億2100万
- 2023年3月31日 +3.38%
- 52億9400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積欄の( )内は借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め500百万円であります。2023/07/11 14:08
2.動産は、事務機械282百万円、その他810百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/07/11 14:08
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/07/11 14:08
当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しております。正味売却価額については不動産鑑定評価基準等に準じて評価した額から処分費用見込額を控除して算定しております。(単位:百万円) 地域 主な用途 種類 減損損失 佐賀県内 営業店舗9か所 土地・建物・動産 125 福岡県内 営業店舗5か所 土地・建物・動産 103 合計 ― ― 228
資産のグルーピング方法は、当行では管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位)でグルーピングを行っておりますが、銀行全体に関連する資産(本部使用資産、社宅、ATMコーナー等)は共用資産とし、遊休資産については各々独立した単位として取り扱っております。また、連結子会社では各社をグルーピングの単位として取り扱っております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 店舗などのお客さまとのチャネルにつきましては、お客さまのニーズや動向を踏まえた上で、見直しを実施しました。2023/07/11 14:08
有人店舗につきましては、2022年6月に神埼支店、神埼支店東脊振出張所、三田川支店、および神埼支店千代田町出張所を新築の同一建物内へブランチインブランチ方式にて移転統合しました。また、2022年9月に武雄支店三間坂出張所を武雄支店へブランチインブランチ方式にて統合しました。無人店舗(店舗外現金自動設備)につきましては、3カ所に新設し、4カ所を廃止しました。
この結果、当事業年度末の有人店舗数は本支店72カ店、出張所31カ所、無人店舗(店舗外現金自動設備)は65カ所となりました(休止中の1カ所を含みません)。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/07/11 14:08
有形固定資産は、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。