- 8395
- 2026/09/10
- 時価
- 1114億円
- PER 予
- 11.96倍
- 2010年以降
- 3.31-19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.12-0.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.67%
- ROE 予
- 7.08%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (7)資金調達費用の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/07/11 14:08
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△1,537百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△514百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△20,883百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△12,967百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額△82百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△543百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/07/11 14:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表の作成方法と概ね同一であります。2023/07/11 14:08
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は一般的な取引と同様の取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当行グループの経営成績につきましては、連結経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加を主因として資金運用収益が増加したことや、役務取引等収益が増加したこと、また、有価証券のポートフォリオ再構築に伴う株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したこと等から、前連結会計年度比38億14百万円増加し476億75百万円となりました。連結経常費用は、営業経費の減少に加え、貸倒引当金繰入額の減少を主因としたその他経常費用の減少等があったものの、資金調達費用が増加したことや、上記ポートフォリオ再構築による国債等債券売却損の増加によりその他業務費用が増加したこと等から、前連結会計年度比35億23百万円増加し404億9百万円となりました。2023/07/11 14:08
以上の結果、連結経常利益は前連結会計年度比2億90百万円増加し72億65百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比14億15百万円増加し54億91百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。