訂正有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△1,537百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△514百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△20,883百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△12,967百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額△82百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△543百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)経常収益の調整額△1,537百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント利益の調整額△514百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△20,883百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△12,967百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額△82百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△543百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△38百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。