四半期報告書-第94期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△47百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△506百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△20,237百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△12,588百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額10百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△524百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
3.調整額の主なものは次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△47百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
(2)セグメント利益の調整額△506百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント資産の調整額△20,237百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)セグメント負債の調整額△12,588百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)減価償却費の調整額10百万円は、セグメント間の取引により発生したものであります。
(6)資金運用収益の調整額△524百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。