- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/08/04 16:16- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2023/08/04 16:16- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△26百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
4.セグメント利益の調整額△426百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/04 16:16 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報処理業務、事務代行業務等を含んでおります。
2.「リース業」の「上記以外の経常収益」は、リース取引に関する会計基準に基づくものであります。
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)
2023/08/04 16:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 財政状態及び経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきまして、経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加を主因として資金運用収益が増加したことや、株式等売却益の増加によりその他経常収益が増加したこと等から、前年同期比21億72百万円増加し139億93百万円となりました。
経常費用は、外貨調達コストが増加したことや、与信費用及び株式等売却損の増加によりその他経常費用が増加したこと等から、前年同期比37億42百万円増加し118億94百万円となりました。
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