経常収益
連結
- 2023年9月30日
- 2億2600万
- 2024年9月30日 -55.31%
- 1億100万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/11/26 12:11
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「その他」のセグメントのうち、りゅうぎんビジネスサービス株式会社は、2024年7月29日をもって解散し、10月24日に清算結了しております。2024/11/26 12:11
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていないセグメントであり、現金精査整理業務、産業・経済・金融に関する調査研究業務等であります。
3 「調整額」は主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/26 12:11 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- BORベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合2024/11/26 12:11
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 3社
会社名 りゅうぎん6次産業化ファンド投資事業有限責任組合
BORベンチャーファンド1号投資事業有限責任組合
BORベンチャーファンド2号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2024/11/26 12:11 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/11/26 12:11
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/26 12:11
(注1)役務取引等収益の「預金・貸出業務」「為替業務」「代理業務」は主に銀行業から、区分 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) 経常収益 33,350 34,559 うち顧客との契約から生じる経常収益 6,763 7,448 うち役務取引等収益(注1) 5,009 5,547 その他業務 217 214 うちその他経常収益(注3) 140 148 クレジットカード業務 63 63
「クレジットカード業務」「保証業務」は主にクレジットカード業、信用保証業から、 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部経常収益は、第三者間の取引価格に基づいております。2024/11/26 12:11 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/26 12:11 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当中間連結会計期間の業績については以下の通りとなりました。2024/11/26 12:11
当中間連結会計期間の経常収益は、前年同期に計上した貸倒引当金戻入益の反動減による減収があったものの、株式等売却益や貸出金利息、リース業における売上高の増加等により前年同期比12億9百万円増加の345億59百万円となりました。
一方、経常費用は、預金利息や人件費、リース業における売上原価、与信費用の増加により、前年同期比15億20百万円増加の294億85百万円となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2024/11/26 12:11