- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
| (会計期間) | 第1四半期(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) | 第2四半期(自 平成25年7月1日至 平成25年9月30日) | 第3四半期(自 平成25年10月1日至 平成25年12月31日) | 第4四半期(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 18円3銭 | 19円41銭 | 18円1銭 | 14円8銭 |
2014/06/27 15:31- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
9 のれんの未償却残高の調整額は、主にコンシューマーファイナンス子会社と三菱UFJ証券ホールディングス㈱に係るものです。
10 セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/27 15:31- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高、受取利息、支払利息に代えて、経常収益、資金運用収益、資金調達費用を各々記載しております。
2 「その他」には、当社等が含まれております。
3 「その他」におけるセグメント利益には、当社が計上した関係会社からの受取配当金255,288百万円が含まれております。
4 資金運用収益の調整額には、当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去が含まれております。
5 セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去等△423,960百万円及び各セグメントに配分していない持分法投資損益・のれん及び負ののれん償却額・税金費用・少数株主損益68,670百万円が含まれております。
6 セグメント資産の調整額は、主にセグメント間の債権債務消去です。
7 のれんの償却額の調整額は、主にコンシューマーファイナンス子会社と三菱UFJ証券ホールディングス㈱に係るものです。
8 特別利益及び特別損失の調整額には、セグメント間取引消去及びコンシューマーファイナンス子会社に係るのれんの減損損失が含まれております。
9 のれんの未償却残高の調整額は、主に三菱UFJ証券ホールディングス㈱に係るものです。
10 セグメント利益は、連結損益計算書の当期純利益と調整を行っております。2014/06/27 15:31 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
| 経常収益 | 5,477,241百万円 |
| 経常利益 | 1,716,498百万円 |
| 当期純利益 | 990,245百万円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された経常収益、経常利益及び
当期純利益を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん及び無形固定資産が当連結会計年度の開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。
2014/06/27 15:31- #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1) 概要
当該会計基準等は、①子会社株式の追加取得等において支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、②取得関連費用の取扱い、③暫定的な会計処理の取扱い、④当期純利益の表示および少数株主持分から非支配株主持分への変更を中心に改正されたものであります。
(2) 適用予定日
2014/06/27 15:31- #6 業績等の概要
損益の状況につきましては、経常収益は前連結会計年度比4,128億円増加して、5兆1,761億円となりました。主な内訳は、資金運用収益が2兆3,706億円、役務取引等収益が1兆3,442億円となっております。また、経常費用は前連結会計年度比622億円増加して、3兆4,812億円となりました。主な内訳は、資金調達費用が4,921億円、営業経費が2兆3,239億円となっております。
この結果、経常利益は前連結会計年度比3,506億円増加して、1兆6,948億円となり、当期純利益は前連結会計年度比1,322億円増加して、9,848億円となりました。
報告セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/06/27 15:31- #7 経営上の重要な契約等
| アユタヤ銀行の規模等(平成25年12月期) | (単位:百万タイバーツ) |
| 営業利益 | 34,886 |
| 当期純利益(少数株主損益調整後) | 11,866 |
| 総資産額 | 1,179,581 |
(注) 1 「営業利益」は「粗利益」と「営業費用」の差額であります。
2 上記の数値は、タイ証券取引法に基づくアユタヤ銀行のForm56-1の記載によっております。
2014/06/27 15:31- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項によ り、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同 条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略してお ります。
2014/06/27 15:31- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、本項に記載した将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであり、リスクと不確実性を内包しているため、将来生じる実際の結果と大きく異なる可能性もありますので、ご留意下さい。
(1) 当連結会計年度の連結業務純益(一般貸倒引当金繰入前・信託勘定償却前)は、前連結会計年度比750億円減少して1兆4,641億円となりました。また、当期純利益は1,322億円増加して9,848億円となりました。
(2) 施策面では、平成24年度にスタートした3ヵ年の中期経営計画において設定した3つの基本方針「再生・再創造に取り組む本邦市場への貢献」、「グローバルベースでの総合金融力の拡充」、「グローバルでトップクラスの資本力・リスク管理力の発揮」に則り、下記の取り組みを実施いたしました。
2014/06/27 15:31- #10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
あります。
| | 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益 | 百万円 | 852,623 | 984,845 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | 17,940 | 17,940 |
| うち優先配当額 | 百万円 | 17,940 | 17,940 |
| 普通株式に係る当期純利益 | 百万円 | 834,683 | 966,905 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 千株 | 14,148,999 | 14,159,590 |
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
2014/06/27 15:31