有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/11/22 10:01
当グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2019/11/22 10:01
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(4)固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く)の評価は、時価法により行っております。2019/11/22 10:01
(4) 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は、建物については主として定額法、動産については主として定率法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:3年~50年
その他:2年~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とした定額法により償却しております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。
なお、所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、自己所有の固定資産と同一の方法により償却しております。2019/11/22 10:01 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/22 10:01 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※12 有形固定資産の減価償却累計額2019/11/22 10:01
- #7 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2019/11/22 10:01
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 0百万円 0百万円 無形固定資産 1百万円 1百万円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産2019/11/22 10:01
負債科目 前第2四半期連結会計期間 当第2四半期連結会計期間 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) 金銭債権 179,214 0.64 153,724 0.55 有形固定資産 356,235 1.26 364,828 1.31 無形固定資産 2,757 0.01 2,879 0.01 その他債権 5,987 0.02 6,045 0.02
(注) 1 上記残高表には、金銭評価の困難な信託を除いております。科目 前第2四半期連結会計期間 当第2四半期連結会計期間 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%) - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法により行っております。2019/11/22 10:01
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)