純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2兆7045億
- 2016年9月30日 -0.32%
- 2兆6957億
- 2017年3月31日 +3.56%
- 2兆7916億
- 2017年9月30日 -0.57%
- 2兆7758億
個別
- 2016年3月31日
- 1兆4935億
- 2016年9月30日 +0.04%
- 1兆4942億
- 2017年3月31日 -0.47%
- 1兆4872億
- 2017年9月30日 -0.1%
- 1兆4857億
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、三井住友信託銀行株式会社の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2017/11/27 10:07
再評価を行った年月日 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券のうち株式については中間連結決算期末月1カ月平均に基づいた市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、株式以外については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2017/11/27 10:07
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(1)及び(2)(イ)と同じ方法により行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 資産負債等の状況2017/11/27 10:07
当第2四半期連結会計期間の連結総資産は、前年度末比758億円増加し65兆5,296億円、連結純資産は、同158億円減少し2兆7,758億円となりました。
主な勘定残高といたしましては、現金預け金は、前年度末比8,023億円減少し26兆1,421億円、貸出金は、同3,021億円増加し28兆3,426億円、有価証券は、同1,066億円増加し5兆2,343億円、また、預金は、同9,558億円減少し35兆449億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2017/11/27 10:07
(注) 平成28年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算定しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 2,791,682 2,775,804 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 329,065 247,079 うち新株予約権 百万円 577 803
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎