無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1514億2900万
- 2019年9月30日 -0.65%
- 1504億5100万
個別
- 2019年3月31日
- 0
- 2019年9月30日
- 100万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗及び事務機械であります。2019/11/28 11:10
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2年~20年2019/11/28 11:10
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 定資産の減価償却の方法
(イ) 有形固定資産(リース資産を除く。)
有形固定資産は、主として定額法を採用しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物 3年~60年
その他 2年~20年
(ロ) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
また、のれんの償却については、その個別案件毎に判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。ただし、重要性の乏しいものについては、発生年度に全額償却しております。
(ハ) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」及び「無形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却しております。2019/11/28 11:10 - #4 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2019/11/28 11:10
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 0百万円 0百万円 無形固定資産 0百万円 0百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表)2019/11/28 11:10
(注)1.上記残高表には、金銭評価の困難な信託を除いております。資産 有形固定資産 15,722,230 7.44 16,502,452 7.58 無形固定資産 217,971 0.10 188,719 0.09 その他債権 6,717,177 3.18 6,934,982 3.19 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費
社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当中間会計期間に帰属する額を計上しております。2019/11/28 11:10