無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1123億300万
- 2022年3月31日 +11.9%
- 1256億6700万
個別
- 2021年3月31日
- 100万
- 2022年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、セグメント間の取引及びセグメント間に跨る収益については社内管理(市場実勢価格)基準により算定しております。2022/06/24 10:07
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、三井住友信託銀行株式会社に係る固定資産を各セグメントに配賦しております。
3. 報告セグメントごとの利益又は損失及び固定資産の金額に関する情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗及び事務機械であります。2022/06/24 10:07
(イ) 無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- その他 2年~20年2022/06/24 10:07
(ロ) 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの実質業務粗利益及び実質業務純益の金額の算定方法
報告セグメントの情報は内部管理報告を基礎とし、会計処理の方法は「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一でありますが、社内管理の取扱いに則り処理をしております。
実質業務純益は実質業務粗利益から総経費を控除した金額であります。実質業務粗利益及び総経費は、当社及び連結子会社の業務粗利益及び経費(除く臨時処理分)に持分法適用会社の損益(臨時要因を除いた持分割合考慮後の金額)等を反映した社内管理ベースの計数であります。
また、セグメント間の取引及びセグメント間に跨る収益については社内管理(市場実勢価格)基準により算定しております。
なお、セグメント別資産情報として開示している固定資産は、有形固定資産及び無形固定資産の合計であり、三井住友信託銀行株式会社に係る固定資産を各セグメントに配賦しております。2022/06/24 10:07 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.信託財産の運用/受入状況(信託財産残高表/連結)2022/06/24 10:07
(注)1.上記残高表には、金銭評価の困難な信託を除いております。資産 有形固定資産 19,183,820 8.00 21,118,391 8.51 無形固定資産 192,521 0.08 200,412 0.08 その他債権 8,661,666 3.61 10,789,374 4.35 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資につきましては、三井住友信託銀行株式会社において、吉祥寺支店・吉祥寺中央支店の移転などを実施いたしました。2022/06/24 10:07
また、業務の一層の効率化を図るためIT基盤の整備やソフトウエアへの投資を行うなど、無形固定資産に係る投資額を含めて総額522億円の投資を行いました。
当連結会計年度において、次の主要な設備を売却しており、その内容は以下のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ロ) 無形固定資産2022/06/24 10:07
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
(ハ) リース資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
4.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。2022/06/24 10:07