無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 9465億600万
- 2018年3月31日 -8.55%
- 8655億8400万
個別
- 2017年3月31日
- 3億1600万
- 2018年3月31日 -6.33%
- 2億9600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、店舗及び事務システム機器等であります。2018/06/28 16:28
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産2018/06/28 16:28
無形固定資産は、定額法により償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び国内連結子会社における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/28 16:28
連結子会社である株式会社三井住友銀行は、継続的な収支の管理・把握を実施している各営業拠点(物理的に同一の資産を共有する拠点)をグルーピングの最小単位としております。本店、研修所、事務・システムの集中センター、福利厚生施設等の独立したキャッシュ・フローを生み出さない資産は共用資産としております。また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングの単位としております。また、その他の連結会社については、各営業拠点をグルーピングの最小単位とする等の方法でグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失額(百万円) その他 遊休資産 32物件 土地、建物等 3,627 ― ― のれん及び無形固定資産 21,310
株式会社三井住友銀行では遊休資産について、また、その他の連結子会社については、営業用店舗、共用資産及び遊休資産等について、投資額の回収が見込まれない場合に、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。