有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/06/28 16:28
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 税効果額 △80,256 百万円 △82,335 百万円 その他有価証券評価差額金 201,653 百万円 162,673 百万円 繰延ヘッジ損益: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2018/06/28 16:28
連結貸借対照表に計上されている「その他有価証券評価差額金」の内訳は、次のとおりであります。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 本中期経営計画では、資本効率・資産効率・経費効率の改善に取り組み、下表の3項目を最終年度の平成31年度の財務目標として掲げております。2018/06/28 16:28
<連結財務目標(平成31年度)>※ バーゼルⅢ最終化時ベース。普通株式等Tier1から「その他有価証券評価差額金」、リスクアセットから株式評価益見合い分を控除。
(2) 対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:億円)2018/06/28 16:28
(4) 預金前事業年度末 当事業年度末 前事業年度末比 繰延税金負債 ④ △5,427 △6,017 △590 その他有価証券評価差額金 △4,931 △5,516 △585 その他 △496 △501 △5
預金は、株式会社三井住友銀行において、国内預金が個人預金、法人預金ともに増加した一方、株式会社みなと銀行及び株式会社関西アーバン銀行が持分法適用の関連会社となったこと等から、前連結会計年度末比1兆3,527億円減少して116兆4,775億円となりました。また、譲渡性預金は、前連結会計年度末比6,607億円減少して11兆2,203億円となりました。