- 8377
- 2026/09/25
- 時価
- 1兆676億円
- PER 予
- 17.02倍
- 2010年以降
- 3.78-19.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 0.15-1.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 8.23%
- ROA 予
- 0.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ほくほく FG(8377)の当期純利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 37億9700万
- 2011年6月30日 -6.53%
- 35億4900万
- 2012年6月30日 +124.85%
- 79億8000万
- 2013年6月30日 -22.34%
- 61億9700万
- 2014年6月30日 +3.5%
- 64億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△1,569百万円には、セグメント間取引消去△1,002百万円、のれん償却額△525百万円、パーチェス法による利益調整額△12百万円、持分法投資利益19百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益△46百万円及び事業セグメントに配分していない費用△0百万円が含まれております。2023/08/10 15:00
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業・リース業・クレジットカード業等を営む、銀行以外の連結子会社であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△419百万円は、連結に伴う勘定科目の組替による調整額、事業セグメントに配分していない経常収益、パーチェス法による経常収益調整額及び特定取引収益の連結調整額であります。
4.セグメント利益の調整額△1,371百万円には、セグメント間取引消去△758百万円、のれん償却額△525百万円、パーチェス法による利益調整額△60百万円、持分法投資利益28百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益△55百万円及び事業セグメントに配分していない費用△0百万円が含まれております。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2023/08/10 15:00 - #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- 税金費用の処理2023/08/10 15:00
一部の連結子会社の税金費用は、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積もり、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じることにより算定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、資金調達費用が海外金利の上昇を主因に増加しましたが、貸倒引当金繰入額と株式等償却の減少を主因とするその他経常費用の減少により、前第1四半期連結累計期間比52億円減少して、366億円となりました。この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比16億円減少して、74億円となりました。2023/08/10 15:00
親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比11億円減少の45億円となりました。
貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、個人ローンと公金貸出の増加により、前連結会計年度末比436億円増加して、9兆5,771億円となりました。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 15:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月 1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月 1日至 2023年6月30日) (1) 1株当たり四半期純利益 44円78銭 35円69銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 5,730 4,538 普通株主に帰属しない金額 百万円 - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 百万円 5,730 4,538 普通株式の期中平均株式数 千株 127,952 127,154 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 44円62銭 35円56銭 (算定上の基礎) うち新株予約権 千株 461 447 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―― ――