ほくほく FG(8377)の当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 386億4000万
- 2009年3月31日 -4.16%
- 370億3400万
- 2010年3月31日 -48.12%
- 192億1200万
- 2011年3月31日 -4.21%
- 184億400万
- 2012年3月31日 -23.23%
- 141億2900万
- 2013年3月31日 +28.14%
- 181億500万
個別
- 2008年3月31日
- 70億6200万
- 2009年3月31日 +82.99%
- 129億2300万
- 2010年3月31日 +20.49%
- 155億7100万
- 2011年3月31日 -52.95%
- 73億2600万
- 2012年3月31日 -0.1%
- 73億1900万
- 2013年3月31日 +3.58%
- 75億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/16 14:31
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は当期純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1) 外部顧客に対する経常収益の調整額△175百万円は、連結に伴う勘定科目の組替による調整額△463百万円、事業セグメントに配分していない経常収益及びパーチェス法による経常収益調整額287百万円であります。2026/06/16 14:31
(2) セグメント利益の調整額△293百万円には、セグメント間取引消去△313百万円、パーチェス法による利益調整額△6百万円、持分法投資利益345百万円、非支配株主に帰属する当期純利益△278百万円及び事業セグメントに配分していない費用△40百万円が含まれております。
(3) セグメント資産の調整額△33,866百万円、セグメント負債の調整額△52,762百万円、資金運用収益の調整額△747百万円及び資金調達費用の調整額△410百万円は、セグメントに配分していないものの額及びセグメント間相殺消去額であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。事業セグメントの利益は当期純利益であります。セグメント間の内部経常収益は、外部顧客に対する経常収益と同一の決定方法による取引価格に基づいた金額であります。2026/06/16 14:31 - #4 役員報酬(連結)
- 業績連動賞与は、役位別に定める額を基準とし、当社グループの経営計画の達成に向けたインセンティブを高めるための業績指標を設定し、業績目標の達成度に応じて支給額を決定し、毎年一定の時期に支給する。2026/06/16 14:31
業績指標は、当社グループの①連結当期純利益、②2行合算コア業務純益とする。
業績連動賞与の算定方法 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/16 14:31
(2) 目標とする経営指標
※1 銀行法第52条の25の規定に基づき、銀行持株会社が銀行持株会社及びその子会社の保有する資産等に照らしそれらの自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準(2006年金融庁告示第20号)に定められた算式に基づく比率目標とする経営指標 2028年3月期 ROE 8.5% 親会社株主に帰属する当期純利益 650億円 連結自己資本比率 ※1 10%台
(3) 中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、連結経常利益は前期比291億円増加し807億円となりました。2026/06/16 14:31
親会社株主に帰属する当期純利益は、前期比198億円増加の588億円となりました。
セグメントごとの業績は、北陸銀行では、経常収益は前期比440億円増加して1,549億円となり、セグメント利益は前期比143億円増加して385億円となりました。北海道銀行では、経常収益は前期比220億円増加して1,004億円となり、セグメント利益は前期比59億円増加の178億円となりました。その他では、経常収益は前期比21億円増加して282億円となり、セグメント利益は前期比3億円増加して27億円となりました。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/16 14:31
(注)1.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 5,150円89銭 6,041円63銭 1株当たり当期純利益 311円56銭 484円82銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 310円29銭 483円20銭
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 39,072 58,899 普通株主に帰属しない金額 百万円 725 - うち中間優先配当額 百万円 402 - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 百万円 38,347 58,899 普通株式の期中平均株式数 千株 123,078 121,485 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 百万円 - - うち新株予約権 千株 503 397 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ―― ――