四半期報告書-第20期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
※1.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は次のとおりであります。 なお、債権は、連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)であります。
なお、上記債権額は、貸倒引当金控除前の金額であります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (2022年12月31日) | |
| 破産更生債権及びこれらに準ずる債権額 | 15,743百万円 | 14,733百万円 |
| 危険債権額 | 165,173百万円 | 174,633百万円 |
| 要管理債権額 | 34,087百万円 | 44,098百万円 |
| 三月以上延滞債権額 | 51百万円 | 421百万円 |
| 貸出条件緩和債権額 | 34,035百万円 | 43,677百万円 |
| 小計額 | 215,004百万円 | 233,465百万円 |
| 正常債権額 | 9,231,734百万円 | 9,631,581百万円 |
| 合計額 | 9,446,739百万円 | 9,865,047百万円 |
なお、上記債権額は、貸倒引当金控除前の金額であります。