楽天銀行(5838)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年9月30日
- -1681億1100万
- 2023年9月30日
- 1234億1700万
- 2024年9月30日 +364.03%
- 5726億9400万
- 2025年9月30日 +2.8%
- 5887億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023/11/28 16:30
(2) キャッシュ・フローの状況債権の区分 2023年9月30日 金額(億円)
当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローについて、営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による1,476億84百万円の支出やコールローンの増加による65億0百万円の支出、買入金銭債権の増加による1,769億86百万円の支出等があった一方、預金の増加による4,427億26百万円の収入等があったことから、1,234億17百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の売却による67億24百万円の収入や有価証券の償還による653億37百万円の収入等があった一方、有価証券の取得による1,020億24百万円の支出等があったことから、338億28百万円の支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、株式の発行による133億24百万円の収入があったことから、133億24百万円の収入となりました。
以上の結果、現金及び現金同等物の中間期末残高は前連結会計年度比1,034億7百万円増加し、4兆1,536億32百万円となりました。