- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2024年3月31日)
| 金額(百万円) |
| その他有価証券 | △12,881 |
| (+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債) | 3,745 |
| その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) | △9,135 |
当中間連結会計期間(2024年9月30日)
| 金額(百万円) |
| その他有価証券 | △14,033 |
| (+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債) | 4,101 |
| その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) | △9,932 |
2024/11/26 16:30- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しています。
【報告セグメント毎の固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2024/11/26 16:30- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
東松島「絆」太陽光発電所事業信託(単独運用指定金銭信託)
非連結の子会社及び子法人等は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しています。
2.持分法の適用に関する事項
2024/11/26 16:30- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の子会社及び子法人等 4社
会社名
楽天バンクドメインサービス株式会社
トランスバリュードメインサービス株式会社
東松島「絆」太陽光発電所(実績配当型合同運用指定金銭信託)
東松島「絆」太陽光発電所事業信託(単独運用指定金銭信託)
非連結の子会社及び子法人等は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しています。2024/11/26 16:30 - #5 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定額法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しています。
2024/11/26 16:30- #6 担保に供している資産の注記(連結)
※4.担保に供している
資産は以下のとおりです。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当中間連結会計期間(2024年9月30日) |
| 担保に供している資産 | | | | |
| 買入金銭債権 | 233,730 | 百万円 | 246,558 | 百万円 |
|
| 担保資産に対応する債務 | | | | |
| 債券貸借取引受入担保金 | 9,632 | 百万円 | 9,422 | 百万円 |
上記のほか、為替決済、デリバティブ等の取引の担保として、有価証券を差し入れていますが、その金額は以下のとおりです。
2024/11/26 16:30- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2024/11/26 16:30- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※6.有形固定資産の減価償却累計額は、以下のとおりです。
2024/11/26 16:30- #9 減価償却額の注記
※2.減価償却実施額は以下のとおりです。
| 前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) | 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) |
| 有形固定資産 | 283 | 百万円 | 352 | 百万円 |
| 無形固定資産 | 1,804 | 百万円 | 2,323 | 百万円 |
2024/11/26 16:30- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結経営成績)
当中間連結会計期間の連結経常収益は、前中間連結会計期間比17,735百万円増の83,656百万円となりました。経常収益の内訳を見ると、資金運用収益が、運用資産の増加、及び日銀の政策金利の引き上げに伴う運用利回りの向上等により、前中間連結会計期間比15,765百万円増の55,397百万円となりました。役務取引等収益は、口座数の増加、及び生活口座化の進展によるカード関連受取手数料、口座振替手数料、為替関連手数料の増加等により、前中間連結会計期間比1,854百万円増の22,994百万円となりました。その他業務収益は、新型定期預金(仕組預金)に係る収益等が減少し、前中間連結会計期間比108百万円減の4,137百万円となりました。また、台湾で2021年1月に営業開始した樂天國際商業銀行股份有限公司では、前中間連結会計期間比738百万円増の1,737百万円の経常収益を計上しました。
一方、連結経常費用は、前中間連結会計期間比9,191百万円増の52,567百万円となりました。経常費用の中では、資金調達費用が、預金残高の伸長、及び9月に実施した当行預金金利の引き上げによる預金利息の増加等により、前中間連結会計期間比4,604百万円増の9,478百万円となりました。役務取引等費用は、保証付きカードローンの支払保証料が減少したものの、為替取引増加による支払為替手数料の増加等により、前中間連結会計期間比397百万円増の17,003百万円となりました。また、営業経費は、販売促進費が減少したものの、ソフトウエア償却費、業務委託費、及び広告宣伝費等の増加により、前中間連結会計期間比2,256百万円増の22,777百万円となりました。樂天國際商業銀行股份有限公司では、前中間連結会計期間比976百万円増の3,460百万円の経常費用を計上しました。
2024/11/26 16:30- #11 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/11/26 16:30- #12 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
デリバティブ取引の評価は、時価法により行っています。
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/11/26 16:30- #13 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
1.金融商品の時価等に関する事項
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額は、以下のとおりです。なお、市場価格のない株式等及び組合出資金等は、次表には含めていません((注1)参照)。また、現金預け金、コールローン、債券貸借取引支払保証金、外国為替(資産・負債)、コールマネー、債券貸借取引受入担保金は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しています。
前連結会計年度(2024年3月31日)
2024/11/26 16:30- #14 銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権に関する注記、銀行業(連結)
※3.銀行法及び金融機能の再生のための緊急措置に関する法律に基づく債権は以下のとおりです。なお、債権は、中間連結貸借対照表の「有価証券」中の社債(その元本の償還及び利息の支払の全部又は一部について保証しているものであって、当該社債の発行が有価証券の私募(金融商品取引法第2条第3項)によるものに限る。)、貸出金、外国為替、「その他資産」中の未収利息及び仮払金並びに支払承諾見返の各勘定に計上されるもの並びに注記されている有価証券の貸付けを行っている場合のその有価証券(使用貸借又は賃貸借契約によるものに限る。)です。
2024/11/26 16:30- #15 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
(注) 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 前連結会計年度(2024年3月31日) | 当中間連結会計期間(2024年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 279,587 | 299,212 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 18,938 | 17,726 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (44) | (278) |
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2024/11/26 16:30