賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 28億5100万
- 2022年3月31日 +0.95%
- 28億7800万
個別
- 2021年3月31日
- 26億6500万
- 2022年3月31日 +0.04%
- 26億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。2022/06/27 15:22 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 15:22
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 関係会社株式評価損 48 百万円 880 百万円 賞与引当金 226 百万円 212 百万円 退職給付引当金 122 百万円 153 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 15:22
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、貸倒引当金にかかる評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金 486 百万円 1,014 百万円 賞与引当金 901 百万円 880 百万円 減価償却費 584 百万円 636 百万円
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 銀行業以外の連結子会社の貸倒引当金は、一般債権については過去の貸倒実績率等を勘案して必要と認めた額を、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額をそれぞれ計上しております。2022/06/27 15:22
(8)賞与引当金の計上基準
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)賞与引当金2022/06/27 15:22
賞与引当金は、従業員への賞与の支払いに備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。
(2)退職給付引当金