四半期報告書-第18期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
(※) 株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式については、中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)において自己株式として会計処理しているため、上記の「1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数」に当該株式は含まれておりません。当該株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度末654千株、当中間連結会計期間末1,529千株であります。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
(注) 株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式については、中間連結貸借対照表において自己株式として会計処理しているため、上記の「普通株式の期中平均株式数」に当該株式は含まれておりません。当該株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間758千株、当中間連結会計期間1,395千株であります。
1 1株当たり純資産額
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2023年9月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 2,718円4銭 | 2,791円51銭 |
(注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当中間連結会計期間 (2023年9月30日) | ||
| 純資産の部の合計額 | 百万円 | 614,665 | 619,997 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 百万円 | 2,853 | 2,890 |
| うち新株予約権 | 百万円 | 43 | 23 |
| うち非支配株主持分 | 百万円 | 2,809 | 2,866 |
| 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 | 百万円 | 611,812 | 617,106 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(※) | 千株 | 225,093 | 221,065 |
(※) 株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式については、中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)において自己株式として会計処理しているため、上記の「1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数」に当該株式は含まれておりません。当該株式の中間期末(期末)株式数は、前連結会計年度末654千株、当中間連結会計期間末1,529千株であります。
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
| 前中間連結会計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) | ||
| (1)1株当たり中間純利益 | 円 | 52.23 | 60.81 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 12,264 | 13,571 |
| 普通株主に帰属しない金額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益 | 百万円 | 12,264 | 13,571 |
| 普通株式の期中平均株式数(注) | 千株 | 234,811 | 223,186 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり中間純利 益 | 円 | 52.22 | 60.80 |
| (算定上の基礎) | |||
| 親会社株主に帰属する中間純利益調整額 | 百万円 | - | - |
| 普通株式増加数 | 千株 | 60 | 35 |
| うち新株予約権 | 千株 | 60 | 35 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | ────── | ────── | |
(注) 株式給付信託(BBT)及び株式給付信託(J-ESOP)が保有する当社株式については、中間連結貸借対照表において自己株式として会計処理しているため、上記の「普通株式の期中平均株式数」に当該株式は含まれておりません。当該株式の期中平均株式数は、前中間連結会計期間758千株、当中間連結会計期間1,395千株であります。