その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 5875億6400万
- 2022年3月31日 -43.59%
- 3314億3000万
個別
- 2021年3月31日
- 5859億7600万
- 2022年3月31日 -43.56%
- 3307億2700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/27 16:30
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 税効果額 △27,349百万円 112,109百万円 その他有価証券評価差額金 68,338百万円 △256,767百万円 繰延ヘッジ損益: - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2022/06/27 16:30
連結貸借対照表に計上されている「その他有価証券評価差額金」の内訳は、次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △248,030百万円 △136,212百万円 退職給付引当金 △82,846百万円 △91,978百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 16:30
2.連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △249,056百万円 △136,936百万円 退職給付に係る負債 △85,577百万円 △95,950百万円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績につきましては、以下のとおりとなりました。2022/06/27 16:30
資産の部につきましては、現金預け金及び有価証券の増加等により前連結会計年度比5兆6,783億円増加して、42兆8,300億円となりました。負債の部につきましては、信託勘定借の増加等により5兆6,963億円増加して、40兆4,805億円となりました。純資産の部につきましては、利益剰余金及び繰延ヘッジ損益が増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少により180億円減少して、2兆3,495億円となりました。
また、信託財産総額につきましては、包括信託及び投資信託の受託残高の増加等により125兆3,830億円増加して、439兆8,899億円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1) 連結損益計算書の「特定取引費用」及び「その他業務収益」に含まれております。2022/06/27 16:30
(*2) 連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。
(*3) 特定取引資産・負債及びその他資産・負債に計上しているデリバティブ取引を一括して表示しております。