四半期報告書-第167期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
5.セグメント利益の調整額△1,351百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
7.(会計方針の変更)に記載のとおり、「リース業」において割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準を2021年10月1日から変更しており、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後の数値を記載しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、46百万円であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
5.セグメント利益の調整額△1,893百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、55百万円であります。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||
| 銀行業 | リース業 | 計 | |||||
| 役務取引等収益 | 6,271 | - | 6,271 | 824 | 7,096 | - | 7,096 |
| 預金・貸出業務 | 2,098 | - | 2,098 | 243 | 2,342 | - | 2,342 |
| 為替業務 | 1,882 | - | 1,882 | - | 1,882 | - | 1,882 |
| 代理業務 | 1,552 | - | 1,552 | 38 | 1,590 | - | 1,590 |
| その他 | 677 | - | 677 | 970 | 1,707 | - | 1,707 |
| その他業務収益 | - | 92 | 92 | - | 92 | - | 92 |
| その他経常収益 | 412 | 0 | 412 | 23 | 435 | - | 435 |
| 顧客との契約から生じる 経常収益 | 6,683 | 92 | 6,775 | 848 | 7,624 | - | 7,624 |
| 上記以外の経常収益 | 18,104 | 5,267 | 23,372 | 354 | 23,727 | △0 | 23,727 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 24,788 | 5,360 | 30,148 | 1,203 | 31,351 | △0 | 31,351 |
| セグメント間の内部経常収益 | 1,576 | 61 | 1,638 | 690 | 2,328 | △2,328 | - |
| 計 | 26,364 | 5,422 | 31,786 | 1,893 | 33,680 | △2,328 | 31,351 |
| セグメント利益 | 6,587 | 209 | 6,796 | 508 | 7,305 | △1,351 | 5,953 |
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
5.セグメント利益の調整額△1,351百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
7.(会計方針の変更)に記載のとおり、「リース業」において割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準を2021年10月1日から変更しており、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後の数値を記載しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、46百万円であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 | 合計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |||
| 銀行業 | リース業 | 計 | |||||
| 役務取引等収益 | 5,895 | - | 5,895 | 815 | 6,710 | - | 6,710 |
| 預金・貸出業務 | 2,277 | - | 2,277 | 296 | 2,573 | - | 2,573 |
| 為替業務 | 1,534 | - | 1,534 | - | 1,534 | - | 1,534 |
| 代理業務 | 1,502 | - | 1,502 | 38 | 1,541 | - | 1,541 |
| その他 | 582 | - | 582 | 480 | 1,062 | - | 1,062 |
| その他業務収益 | - | 87 | 87 | - | 87 | - | 87 |
| その他経常収益 | 37 | 0 | 37 | 18 | 55 | - | 55 |
| 顧客との契約から生じる 経常収益 | 5,932 | 87 | 6,020 | 833 | 6,853 | - | 6,853 |
| 上記以外の経常収益 | 21,041 | 5,650 | 26,691 | 223 | 26,914 | △0 | 26,914 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 26,974 | 5,738 | 32,712 | 1,056 | 33,768 | △0 | 33,768 |
| セグメント間の内部経常収益 | 2,139 | 58 | 2,197 | 680 | 2,878 | △2,878 | - |
| 計 | 29,113 | 5,796 | 34,910 | 1,737 | 36,647 | △2,879 | 33,768 |
| セグメント利益 | 8,843 | 122 | 8,966 | 9 | 8,975 | △1,893 | 7,082 |
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
5.セグメント利益の調整額△1,893百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、55百万円であります。