四半期報告書-第168期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30)

【提出】
2023/08/10 11:07
【資料】
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【項目】
40項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額四半期連結損益計算書計上額
銀行業リース業
役務取引等収益5,895-5,8958156,710-6,710
預金・貸出業務2,277-2,2772962,573-2,573
為替業務1,534-1,534-1,534-1,534
代理業務1,502-1,502381,541-1,541
その他582-5824801,062-1,062
その他業務収益-8787-87-87
その他経常収益370371855-55
顧客との契約から生じる
経常収益
5,932876,0208336,853-6,853
上記以外の経常収益21,0415,65026,69122326,914△026,914
外部顧客に対する経常収益26,9745,73832,7121,05633,768△033,768
セグメント間の内部経常収益2,139582,1976802,878△2,878-
29,1135,79634,9101,73736,647△2,87933,768
セグメント利益8,8431228,96698,975△1,8937,082

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△0百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
5.セグメント利益の調整額△1,893百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、55百万円であります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額四半期連結損益計算書計上額
銀行業リース業
役務取引等収益5,931-5,9311,0036,935-6,935
預金・貸出業務2,504-2,5043352,839-2,839
為替業務1,517-1,517-1,517-1,517
代理業務1,396-1,396331,430-1,430
その他513-5136341,148-1,148
その他業務収益-8282-82-82
その他経常収益360361551-51
顧客との契約から生じる
経常収益
5,967826,0491,0197,069-7,069
上記以外の経常収益19,8425,87925,72114225,863△16525,698
外部顧客に対する経常収益25,8095,96131,7711,16132,933△16532,767
セグメント間の内部経常収益1,558531,6116792,291△2,291-
27,3676,01533,3831,84035,224△2,45632,767
セグメント利益5,6743225,997786,075△1,2934,782

(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業を含んでおります。
3.上記以外の経常収益には、主に次の取引が含まれております。
(1)「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)の範囲に含まれる金融商品に係る取引
(2)「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)の範囲に含まれるリース取引
(3)金融商品の組成又は取得に際して受け取る手数料
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△165百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
5.セグメント利益の調整額△1,293百万円には、セグメント間取引消去等が含まれております。
6.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「銀行業」セグメントにおいて、稼働資産(土地、建物等)及び遊休資産(土地、建物等)について減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、3百万円であります。

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