8551 北日本銀行

8551
2026/06/19
時価
439億円
PER 予
9.47倍
2010年以降
赤字-19.6倍
(2010-2026年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.16-0.5倍
(2010-2026年)
配当 予
3.69%
ROE 予
4.74%
ROA 予
0.29%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)資金調達費用の調整額△43百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/30 11:06
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△213百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△9,034百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△8,209百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金運用収益の調整額△244百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金調達費用の調整額△44百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/30 11:06
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済情勢のもと、当行グループは、2020年4月よりスタートした中期経営計画「『Design The Future:2023』~お客さまの“今”を支え、ともに“明日”を拓く~」の初年度として、役職員一致協力して地域に密着した営業活動を推進し、資産の効率的な運用、諸経費の削減および資産内容の一層の健全化を図ってきた結果、次のような業績を収めることができました。
当連結会計年度の経常収益は、資金運用収益が減少したものの、リース関連収入が増加したことなどにより、前連結会計年度比7億18百万円増加し224億12百万円となりました。また、経常費用は、営業経費が減少したものの、貸倒引当金繰入額の増加や、リース関連費用の増加などにより、前連結会計年度比2億95百万円増加し196億1百万円となりました。この結果、経常利益は、前連結会計年度比4億23百万円増加し28億11百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2億31百万円増加し15億22百万円となりました。
なお、中期経営計画「Design The Future:2023」の最終年度である2022年度までの主要計数目標と2020年度実績については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2)目標とする経営指標」に記載しております。
2021/06/30 11:06

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