- 8551
- 2026/08/27
- 時価
- 656億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 赤字-19.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.16-0.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 4.68%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 18億6600万
- 2022年9月30日 +27.6%
- 23億8100万
個別
- 2021年9月30日
- 20億3000万
- 2022年9月30日 +15.86%
- 23億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (5)資金調達費用の調整額△22百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/11/25 10:08
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1)外部顧客に対する経常収益△85百万円は、貸倒引当金繰入額の調整によるものです。
(2)セグメント利益の調整額△137百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント資産の調整額△11,310百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)セグメント負債の調整額△10,467百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△164百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△24百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/25 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2022/11/25 10:08
当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)の経常収益は、資金運用収益やリース関連収入が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比767百万円増加して11,920百万円となりました。経常費用は、リース関連費用が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比252百万円増加して9,538百万円となりました。この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比515百万円増加の2,381百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比391百万円増加の1,654百万円となりました。
セグメント毎の損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が貸出金利息の増加などにより前第2四半期連結累計期間比112百万円増加して10,033百万円、セグメント利益である経常利益が貸倒引当金戻入益の増加などにより前第2四半期連結累計期間比322百万円増加して2,352百万円となりました。「リース業」の経常収益がリース関連収益の増加などにより前第2四半期連結累計期間比564百万円増加して2,062百万円、セグメント利益である経常利益はリース関連収益が増加したものの、リース関連費用も増加したため、前第2四半期連結累計期間比7百万円増加して25百万円となりました。「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前第2四半期連結累計期間比15百万円増加して355百万円、セグメント利益である経常利益が前第2四半期連結累計期間比26百万円増加して141百万円となりました。