有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/11/26 9:42
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- なお、「銀行業」では預金業務、貸出金業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務等を展開しております。「リース業」ではリース業務等を行っており、「クレジットカード業・信用保証業」ではクレジットカード業務、信用保証業務等を行っております。2024/11/26 9:42
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△11,892百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△11,061百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金運用収益の調整額△79百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金調達費用の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/26 9:42 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- きたぎん六次産業化支援ファンド投資事業有限責任組合2024/11/26 9:42
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
きたぎん六次産業化支援ファンド投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2024/11/26 9:42 - #6 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/11/26 9:42
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/11/26 9:42 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の100%であるため、記載を省略しております。2024/11/26 9:42 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績2024/11/26 9:42
当中間連結会計期間の経常収益は、リース関連収入や株式等売却益が減少したことなどにより、前中間連結会計期間比1,917百万円減少して12,976百万円となりました。経常費用は、リース関連費用や国債等債券売却損が減少したことなどにより、前中間連結会計期間比3,439百万円減少して9,998百万円となりました。この結果、経常利益は前中間連結会計期間比1,521百万円増加の2,977百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前中間連結会計期間比1,373百万円増加の2,266百万円となりました。
セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益が株式等売却益の減少などにより前中間連結会計期間比838百万円減少して11,335百万円、セグメント利益である経常利益が国債等債券売却損の減少などにより前中間連結会計期間比1,408百万円増加して2,904百万円となりました。「リース業」の経常収益がリース関連収入の減少などにより前中間連結会計期間比1,117百万円減少して1,651百万円、セグメント利益である経常利益がリース関連費用の減少などにより、前中間連結会計期間比89百万円増加して42百万円となりました。「クレジットカード業・信用保証業」の経常収益が前中間連結会計期間比6百万円減少して356百万円、セグメント利益である経常利益が前中間連結会計期間比10百万円減少して96百万円となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2024/11/26 9:42