四半期報告書-第110期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加は、第一種優先株式の普通株式への転換によるものであります。
2.普通株式の自己株式数の増加は、単元未満株式の買取りによるものです。また、減少は新株予約権の行使により自己株式を交付したものであります。
3.第一種優先株式の自己株式数の増加は、当中間連結会計期間末までに取得請求に基づき取得した第一種優先株式の株式数であります。
また、取得した自己株式の取得原価は零であります。
| 当連結会計年度期首株式数(千株) | 当中間連結会計期間増加株式数(千株) | 当中間連結会計期間減少株式数(千株) | 当中間連結会計期間末株式数(千株) | 摘要 | |
| 発行済株式 | |||||
| 普通株式 | 343,231 | 15,238 | - | 358,469 | (注)1 |
| 第一種優先株式 | 620 | - | - | 620 | |
| 第二種優先株式 | 175,000 | - | - | 175,000 | |
| 合 計 | 518,851 | 15,238 | - | 534,089 | |
| 自己株式 | |||||
| 普通株式 | 4,171 | 20 | 213 | 3,978 | (注)2 |
| 第一種優先株式 | 20 | 320 | - | 340 | (注)3 |
| 第二種優先株式 | - | - | - | - | |
| 合 計 | 4,191 | 340 | 213 | 4,318 |
(注)1.普通株式の発行済株式数の増加は、第一種優先株式の普通株式への転換によるものであります。
2.普通株式の自己株式数の増加は、単元未満株式の買取りによるものです。また、減少は新株予約権の行使により自己株式を交付したものであります。
3.第一種優先株式の自己株式数の増加は、当中間連結会計期間末までに取得請求に基づき取得した第一種優先株式の株式数であります。
また、取得した自己株式の取得原価は零であります。