- 7184
- 2026/09/04
- 時価
- 2145億円
- PER 予
- 15.94倍
- 2016年以降
- 3.62-12.94倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2016年以降
- 0.15-0.92倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富山第一銀行(7184)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5600万
- 2014年9月30日 -98.21%
- 100万
- 2015年9月30日 -100%
- 0
- 2016年9月30日
- 800万
- 2017年9月30日 +612.5%
- 5700万
- 2019年9月30日 -100%
- 0
- 2020年9月30日
- 800万
- 2021年9月30日 -100%
- 0
- 2022年9月30日
- 200万
- 2025年9月30日 +50%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当行グループでは、当行及び富山ファースト・ビジネス株式会社が銀行業務を展開し、富山ファースト・リース株式会社がリース業務を展開しております。2023/11/24 9:00
したがって、当行グループは「銀行業」と「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループでは、当行及び富山ファースト・ビジネス株式会社が銀行業務を展開し、富山ファースト・リース株式会社がリース業務を展開しております。2023/11/24 9:00
したがって、当行グループは「銀行業」と「リース業」の2つを報告セグメントとしております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 譲渡性預金を含めた預金等は、要払性預金の増加により前連結会計年度末比167億円増加し1兆3,450億円となりました。貸出金は、事業性・個人向けの増加により前連結会計年度末比218億円増加し9,599億円となりました。有価証券は、株式や外国証券の増加により前連結会計年度末比368億円増加し4,839億円となりました。2023/11/24 9:00
報告セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前年同期比9億95百万円増加の166億30百万円、セグメント利益は10億79百万円増加の48億99百万円となりました。リース業の経常収益は前年同期比15百万円減少の27億27百万円、セグメント損失は32百万円(前年同四半期はセグメント利益88百万円)となりました。また、報告セグメントに含まれていない事業セグメントの経常収益は前年同期比45百万円増加の4億18百万円、セグメント利益は8百万円増加の1億55百万円となりました。
国内業務部門・国際業務部門別収支