富山第一銀行(7184)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億3900万
- 2014年12月31日 +5.6%
- 3億5800万
- 2015年12月31日 +11.17%
- 3億9800万
- 2016年12月31日 +11.31%
- 4億4300万
- 2017年12月31日 +11.74%
- 4億9500万
- 2018年12月31日 -4.24%
- 4億7400万
- 2019年12月31日 +4.85%
- 4億9700万
- 2020年12月31日 +1.81%
- 5億600万
- 2021年12月31日 +14.43%
- 5億7900万
- 2022年12月31日 -12.78%
- 5億500万
- 2023年12月31日 +14.46%
- 5億7800万
- 2024年12月31日 +142.21%
- 14億
- 2025年12月31日 +1.21%
- 14億1700万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/13 9:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、金銭の貸付業務及び投資事業有限責任組合の運営・管理等の業務を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/13 9:00 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 9:00
(注) 役務取引等収益は銀行業から発生しております。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」等に基づく収益も含んでおります。区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 経常収益 26,460 29,104 うち役務取引等収益 1,827 1,844 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)財政状態及び経営成績の状況2024/02/13 9:00
当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は資金運用収益及び株式等売却益の増加等により、前年同期比26億44百万円増加し291億4百万円となりました。また、経常費用は営業経費及び貸倒引当金繰入額等の増加等により、前年同期比1億67百万円増加し199億76百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比24億76百万円増加し91億27百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比12億59百万円増加し57億16百万円となりました。
[預金等]