富山第一銀行(7184)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億700万
- 2014年6月30日 +5.61%
- 1億1300万
- 2015年6月30日 +15.04%
- 1億3000万
- 2016年6月30日 -9.23%
- 1億1800万
- 2017年6月30日 +13.56%
- 1億3400万
- 2018年6月30日 +2.24%
- 1億3700万
- 2019年6月30日 +2.19%
- 1億4000万
- 2020年6月30日 +25.71%
- 1億7600万
- 2021年6月30日 +32.95%
- 2億3400万
- 2022年6月30日 -44.44%
- 1億3000万
- 2023年6月30日 +16.15%
- 1億5100万
- 2024年6月30日 +538.41%
- 9億6400万
- 2025年6月30日 -82.47%
- 1億6900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/10 9:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、金銭の貸付業務及び投資事業有限責任組合の運営・管理等の業務を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 9:00 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 9:00
(注)役務取引等収益は銀行業から発生しております。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」等に基づく収益も含んでおります。区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 経常収益 11,055 11,310 うち役務取引等収益 586 601 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態及び経営成績の状況2023/08/10 9:00
当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、主に貸出金利息及び株式等売却益の増加により、前年同期比2億55百万円増加し113億10百万円となりました。また、経常費用は、主に国債等債券償還損の減少により、前年同期比12億6百万円減少し63億91百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比14億61百万円増加し49億19百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11億26百万円増加し34億50百万円となりました。
[預金等]