経常収益
連結
- 2013年6月30日
- 1億700万
- 2014年6月30日 +5.61%
- 1億1300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2014/08/13 9:05
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/13 9:05
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金銭の貸付等の業務を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△4百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/13 9:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、国内においては個人消費の回復ペース、海外においては新興国・資源国経済の動向や欧州債務問題などの不安要素も多く、景気の先行きに関して楽観は許されない状況が続いています。2014/08/13 9:05
このような金融経済環境のなかで、当行グループは適切な対応を図りながら、経営全般にわたる効率化、健全化に努めました結果、当第1四半期連結累計期間の経常収益は株式等売却益の減少により、前年同期比2億14百万円減少し75億10百万円となりました。また、経常費用は株式等売却損の減少や不良債権処理費用の減少により、前年同期比8億48百万円減少し44億38百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比6億34百万円増加し30億71百万円となりました。また、四半期純利益は前年同期比4億6百万円増加し19億1百万円となりました。
また、財政状態につきましては次の通りであります。