経常収益
連結
- 2021年6月30日
- 2億3400万
- 2022年6月30日 -44.44%
- 1億3000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/08/09 9:00
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/09 9:00
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務及び金銭の貸付等の業務を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/09 9:00 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/08/09 9:00
(注)役務取引等収益は銀行業から発生しております。なお、上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」等に基づく収益も含んでおります。区分 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 経常収益 8,390 11,055 うち役務取引等収益 542 586 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態及び経営成績の状況2022/08/09 9:00
当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、主に国債等債券売却益の増加により、前年同期比26億65百万円増加し110億55百万円となりました。また、経常費用は、主に国債等債券償還損の増加により、前年同期比25億80百万円増加し75億97百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比85百万円増加し34億58百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比1億77百万円減少し23億24百万円となりました。
[預金等]