- 7184
- 2026/09/29
- 時価
- 2312億円
- PER 予
- 17.18倍
- 2016年以降
- 3.62-12.94倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2016年以降
- 0.15-0.92倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
富山第一銀行(7184)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 2億4400万
- 2013年6月30日 -68.85%
- 7600万
- 2013年9月30日 +51.32%
- 1億1500万
- 2013年12月31日 +40.87%
- 1億6200万
- 2014年3月31日 +6.17%
- 1億7200万
- 2014年6月30日 -76.74%
- 4000万
- 2014年9月30日 +107.5%
- 8300万
- 2014年12月31日 +50.6%
- 1億2500万
- 2015年3月31日 +32.8%
- 1億6600万
- 2015年6月30日 -69.28%
- 5100万
- 2015年9月30日 +92.16%
- 9800万
- 2015年12月31日 +55.1%
- 1億5200万
- 2016年3月31日 +40.13%
- 2億1300万
- 2016年6月30日 -69.48%
- 6500万
- 2016年9月30日 +95.38%
- 1億2700万
- 2016年12月31日 +33.07%
- 1億6900万
- 2017年3月31日 +12.43%
- 1億9000万
- 2017年6月30日 -68.42%
- 6000万
- 2017年9月30日 +53.33%
- 9200万
- 2017年12月31日 +41.3%
- 1億3000万
- 2018年3月31日 +17.69%
- 1億5300万
- 2018年6月30日 -92.81%
- 1100万
- 2018年9月30日 +309.09%
- 4500万
- 2018年12月31日 +97.78%
- 8900万
- 2019年3月31日 +21.35%
- 1億800万
- 2019年6月30日 -48.15%
- 5600万
- 2019年9月30日 +103.57%
- 1億1400万
- 2019年12月31日 +58.77%
- 1億8100万
- 2020年3月31日 +14.92%
- 2億800万
- 2020年6月30日 -74.04%
- 5400万
- 2020年9月30日 +51.85%
- 8200万
- 2020年12月31日 +45.12%
- 1億1900万
- 2021年3月31日 -4.2%
- 1億1400万
- 2021年6月30日 -50.88%
- 5600万
- 2021年9月30日 -30.36%
- 3900万
- 2021年12月31日 +125.64%
- 8800万
- 2022年3月31日 +50%
- 1億3200万
- 2022年6月30日 -56.06%
- 5800万
- 2022年9月30日 +51.72%
- 8800万
- 2022年12月31日 +40.91%
- 1億2400万
- 2023年3月31日 +33.87%
- 1億6600万
- 2023年6月30日 -71.69%
- 4700万
- 2023年9月30日
- -3200万
- 2023年12月31日
- 2100万
- 2024年3月31日 +266.67%
- 7700万
- 2024年9月30日 +693.51%
- 6億1100万
- 2025年3月31日 +4.42%
- 6億3800万
- 2025年9月30日 -95.77%
- 2700万
- 2026年3月31日 +307.41%
- 1億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/19 10:53
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であり、セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。また差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、金銭の貸付業務等及び投資事業有限責任組合の運営・管理等の業務を行っております。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△481百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△33,350百万円には、貸出金のセグメント間取引消去26,759百万円、リース債権及びリース投資資産のセグメント間取引消去1,387百万円を含んでおります。
(3)セグメント負債の調整額△30,384百万円には、借用金のセグメント間取引消去26,759百万円、預金のセグメント間取引消去2,064百万円を含んでおります。
(4)資金運用収益の調整額△835百万円には、貸出金利息のセグメント間取引消去348百万円を含んでおります。
(5)資金調達費用の調整額△385百万円には、借用金利息のセグメント間取引消去348百万円を含んでおります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/19 10:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益をベースとした数値であり、セグメント間の取引は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 10:53 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当行グループでは、当行及び富山ファースト・ビジネス株式会社が銀行業務を展開し、富山ファースト・リース株式会社がリース業務を展開しております。2026/06/19 10:53
したがって、当行グループは「銀行業」と「リース業」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/19 10:53
(注)1.従業員数は、嘱託及び臨時従業員223人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 607[110] 10[0] 6[2] 623[112]
2.臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、経常費用は、賃上げによる人件費の増加、預金利息及び与信費用の増加等により、321億58百万円(前年度比8.8%増)となりました。2026/06/19 10:53
この結果、経常利益は209億89百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は150億55百万円と、いずれも前年度を上回る過去最高益となりました。
セグメントの損益状況については、銀行業の経常収益は36億99百万円増加の462億57百万円、セグメント利益は11億21百万円増加の203億55百万円となりました。リース業の経常収益は29百万円減少の65億28百万円、セグメント利益は5億28百万円減少の1億10百万円となりました。また報告セグメントに含まれていない事業セグメントの経常収益は56百万円増加の17億40百万円、セグメント利益は2億50百万円増加の10億4百万円となりました。 - #7 設備投資等の概要
- 銀行業における設備投資金額の総額は410百万円でした。事業に重要な影響を及ぼすような設備の売却・撤去または滅失はありません。2026/06/19 10:53
リース業およびその他事業における重要な設備投資はありません。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/19 10:53
当行グループは、銀行業及びリース業などの金融サービス事業を行っております。主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、金利変動による不利な影響が生じないように、当行では、金融資産及び金融負債の総合的管理(ALM)を行い、安定的な収益を確保する運営に努めております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク