四半期報告書-第110期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響
当中間会計期間末の中間財務諸表の作成にあたって、2020年後半には新型コロナウイルス感染症拡大の影響が和らいでいくことを前提とした見通しに基づき、その影響を会計上の見積り及び仮定の設定において検討しておりますが、現時点で貸倒引当金等に重要な影響を与えるものではないと判断しております。
なお、上記の前提は不確実性が大きく、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、当事業年度の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
新型コロナウイルス感染症の影響
当中間会計期間末の中間財務諸表の作成にあたって、2020年後半には新型コロナウイルス感染症拡大の影響が和らいでいくことを前提とした見通しに基づき、その影響を会計上の見積り及び仮定の設定において検討しておりますが、現時点で貸倒引当金等に重要な影響を与えるものではないと判断しております。
なお、上記の前提は不確実性が大きく、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、当事業年度の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。