8522 名古屋銀行

8522
2026/03/13
時価
2646億円
PER 予
13.59倍
2010年以降
3.27-30.53倍
(2010-2025年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.14-0.57倍
(2010-2025年)
配当 予
1.87%
ROE 予
6.24%
ROA 予
0.31%
資料
Link
CSV,JSON

名古屋銀行(8522)のキャッシュ・フロー計算書

【提出】
2023年11月24日 10:31
【資料】
四半期報告書-第106期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
【閲覧】

連結決算

キャッシュ・フロー計算書(百万円)
勘定科目自 2022年4月1日
至 2022年9月30日
自 2023年4月1日
至 2023年9月30日
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当年度純利益6,4656,294
減価償却費1,2191,213
株式報酬費用1414
貸倒引当金の増減(△)392,024
賞与引当金の増減額(△は減少)-15-18
役員賞与引当金の増減額(△は減少)-21-17
退職給付に係る資産の増減額(△は増加)-124-123
退職給付に係る負債の増減額(△は減少)-91-223
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少)-104
睡眠預金払戻損失引当金の増減(△)-48-30
偶発損失引当金の増減(△)137209
利息返還損失引当金の増減額(△は減少)
資金運用収益-17,821-21,333
資金調達費用1,6375,237
有価証券関係損益(△)-592-1,310
為替差損益(△は益)-24,620-18,887
固定資産処分損益(△は益)3-2
商品有価証券の純増(△)減
貸出金の純増(△)減-107,148-61,670
預金の純増減(△)86,334185,555
譲渡性預金の純増減(△)4,55136,619
借用金(劣後特約付借入金を除く)の純増減(△)-572,994-37,154
預け金(預入期間三ヶ月超)の純増(△)減665-609
コールローン等の純増(△)減-1,346
コールマネー等の純増減(△)-785-5,617
債券貸借取引受入担保金の純増減(△)35,754-9,400
外国為替(資産)の純増(△)減-1,429701
外国為替(負債)の純増減(△)29-231
リース債権及びリース投資資産の純増(△)減486-774
信託勘定借の純増減(△)557140
資金運用による収入17,57119,958
資金調達による支出-1,492-5,211
その他4,719-18,134
小計-567,01175,875
法人税等の支払額-2,623-1,283
営業活動によるキャッシュ・フロー-569,63474,592
投資活動によるキャッシュ・フロー
有価証券の取得による支出-226,279-102,635
有価証券の売却による収入130,08977,796
有価証券の償還による収入55,55441,167
有形固定資産の取得による支出-670-349
無形固定資産の取得による支出-172-149
有形固定資産の売却による収入114
投資活動によるキャッシュ・フロー-41,47615,843
財務活動によるキャッシュ・フロー
配当金の支払額-1,395-1,042
自己株式の取得による支出-908-1,015
自己株式の売却による収入0
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,303-2,058
現金及び現金同等物に係る換算差額5
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)-613,41088,377
現金及び現金同等物の四半期末残高446,600534,977

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。