8545 関西アーバン銀行

8545
2018/03/27
時価
1062億円
PER
7.68倍
2010年以降
赤字-23.65倍
(2010-2018年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.31-1.45倍
(2010-2018年)
配当 予
2.78%
ROE
6.9%
ROA
0.29%
資料
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関西アーバン銀行(8545)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億4200万
2013年6月30日 -92.83%
4600万
2013年9月30日 +578.26%
3億1200万
2013年12月31日 +58.97%
4億9600万
2014年3月31日 +38.71%
6億8800万
2014年6月30日 -86.05%
9600万
2014年9月30日 +22.92%
1億1800万
2014年12月31日 +122.88%
2億6300万
2015年3月31日 +88.59%
4億9600万
2015年6月30日 -58.67%
2億500万
2015年9月30日 +73.66%
3億5600万
2015年12月31日 +31.74%
4億6900万
2016年3月31日 +60.34%
7億5200万
2016年6月30日 -81.78%
1億3700万
2016年9月30日 +69.34%
2億3200万
2016年12月31日 +42.24%
3億3000万
2017年3月31日 +43.94%
4億7500万
2017年6月30日 -91.37%
4100万
2017年9月30日 +95.12%
8000万
2017年12月31日
-1億8300万
2018年3月31日 -116.94%
-3億9700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額
(単位:百万円)
その他△1,430△1,283
連結損益計算書の経常利益18,99717,799
(注)1 株式等損益=株式等売却益-株式等売却損-株式等償却
2 その他には、株式会社びわこ銀行との合併により生じたのれんの償却額△736百万円が各々含まれております。
2018/06/29 10:00
#2 主要な設備の状況
(2) リース業
2018/06/29 10:00
#3 事業の内容
また、連結子会社において、貸出業務、信用保証業務等を行っております。
(リース業)
リース業務等を行っております。
2018/06/29 10:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当行の経営事項及び業務執行に関する意思決定機関である経営会議が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当行グループは、当行に経営管理部門を置き、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスの提供を事業活動として展開しております。なお、「銀行業」、「リース業」、「その他事業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出金業務、信用保証業務、為替業務を中心とした銀行業務を行っております。「リース業」はリース業務を行っております。「その他事業」は、クレジットカード業務等「銀行業」、「リース業」以外の金融サービス業務を行っております。
2018/06/29 10:00
#5 引当金の計上基準
当事業年度から重要な経営改善支援先の予想損失額の見積もりの精緻化を図るため、破綻懸念先及び貸出条件緩和債権等を有する債務者で与信額が一定額以上の大口債務者のうち、債権の元本の回収及び利息の受取りに係るキャッシュ・フローを合理的に見積もることができる債権については、当該キャッシュ・フローを貸出条件緩和実施前の約定利子率で割引いた金額と債権の帳簿価額との差額を貸倒引当金とする方法(キャッシュ・フロー見積法)により引き当てております。
これにより、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ2,203百万円減少しております。
(2) 賞与引当金
2018/06/29 10:00
#6 従業員の状況(連結)
2018年3月31日現在
セグメントの名称銀行業リース業その他事業合計
従業員数(人)2,56962332,664
[760][4][28][792]
(注)1 従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,172人を含んでおりません。
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。
2018/06/29 10:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、経常費用は与信費用の増加等により、前連結会計年度比23億67百万円増加の724億68百万円となりました。
これらの結果、経常利益は前連結会計年度比11億97百万円減益の177億99百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比11億86百万円減益の138億36百万円となりました。
純資産につきましては、前連結会計年度比86億円増加し、当連結会計年度末は2,107億円となりました。また、1株当たりの純資産は前連結会計年度末比119円30銭増加し、1,832円10銭となりました。
2018/06/29 10:00
#8 設備の新設、除却等の計画(連結)
リース業
重要なものはありません。2018/06/29 10:00
#9 設備投資等の概要
当行では、お客さまの利便性の向上と業務の一層の効率化を図るため、木津支店、瀬田駅前支店、甲西支店の移転および甲西駅前支店の統合を含む設備更新、下田プラザの新設等を行いました結果、当期の設備投資額は3,739百万円となりました。
(2) リース業
重要なものはありません。
2018/06/29 10:00
#10 重要な引当金の計上基準(連結)
当行は、当連結会計年度から重要な経営改善支援先の予想損失額の見積もりの精緻化を図るため、破綻懸念先及び貸出条件緩和債権等を有する債務者で与信額が一定額以上の大口債務者のうち、債権の元本の回収及び利息の受取りに係るキャッシュ・フローを合理的に見積もることができる債権については、当該キャッシュ・フローを貸出条件緩和実施前の約定利子率で割引いた金額と債権の帳簿価額との差額を貸倒引当金とする方法(キャッシュ・フロー見積法)により引き当てております。
これにより、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ2,203百万円減少しております。
(5) 賞与引当金の計上基準
2018/06/29 10:00
#11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、クレジットカード業務等の金融サービスに係る事業を行っております。うち、銀行業務としては、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、有価証券業務等を行っております。
これら業務に伴い、当行グループでは、貸出金、債券、株式等の金融資産を保有するほか、預金、借用金、社債等による資金調達を行っております。また、お客さまのヘッジニーズにお応えする目的のほか、預貸金業務等に係る市場リスクをコントロールする目的(以下、「ALM目的」という。)で、デリバティブ取引を行っております。
2018/06/29 10:00

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