四半期報告書-第153期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(追加情報)
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1 「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
2 当行の連結子会社のうち、役員退職慰労金制度のある5社については、第1四半期連結会計期間中に開催した取締役会において、役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、平成27年6月開催の定時株主総会において、取締役及び監査役に対し、退職慰労金を打ち切り支給することを決議しました。これにより、「役員退職慰労引当金」を全額取崩し、当第3四半期連結会計期間末の打ち切り支給未払分17百万円を「その他負債」に含めて表示しております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1 「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
2 当行の連結子会社のうち、役員退職慰労金制度のある5社については、第1四半期連結会計期間中に開催した取締役会において、役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、平成27年6月開催の定時株主総会において、取締役及び監査役に対し、退職慰労金を打ち切り支給することを決議しました。これにより、「役員退職慰労引当金」を全額取崩し、当第3四半期連結会計期間末の打ち切り支給未払分17百万円を「その他負債」に含めて表示しております。