有価証券報告書-第114期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 15:06
【資料】
PDFをみる
【項目】
134項目
③ 【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高19,11413,24954,145△23686,273
当期変動額
新株の発行1,6841,6843,368
剰余金の配当△1,064△1,064
親会社株主に帰属する当期純利益5,4495,449
自己株式の取得△5△5
自己株式の処分△000
土地再評価差額金の取崩139139
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計1,6841,6844,524△57,887
当期末残高20,79814,93358,670△24194,161

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価
差額金
退職給付に係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高14,5807,857△5122,386855109,515
当期変動額
新株の発行3,368
剰余金の配当△1,064
親会社株主に帰属する当期純利益5,449
自己株式の取得△5
自己株式の処分0
土地再評価差額金の取崩139
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△2,407△13924△2,52246△2,475
当期変動額合計△2,407△13924△2,522465,412
当期末残高12,1727,717△2619,863902114,927


当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高20,79814,93358,670△24194,161
当期変動額
新株の発行5615611,122
剰余金の配当△1,156△1,156
親会社株主に帰属する当期純利益6,1026,102
自己株式の取得△241△241
自己株式の処分-
土地再評価差額金の取崩304304
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計5615615,249△2416,130
当期末残高21,35915,49463,920△483100,291

その他の包括利益累計額非支配株主持分純資産合計
その他有価証券
評価差額金
土地再評価
差額金
退職給付に係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高12,1727,717△2619,863902114,927
当期変動額
新株の発行1,122
剰余金の配当△1,156
親会社株主に帰属する当期純利益6,102
自己株式の取得△241
自己株式の処分-
土地再評価差額金の取崩304
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)5,345△3041195,1611065,268
当期変動額合計5,345△3041195,16110611,398
当期末残高17,5187,4139325,0251,009126,325

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。