半期報告書-第122期(2025/04/01-2026/03/31)
※4 継続的な地価の下落により、以下の資産グループについて帳簿価額を回収可能額まで減額し、次のとおり減損損失として特別損失に計上しております。
資産のグルーピングの方法は、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位、同一建物内で複数店舗が営業している営業店は当該グループ単位)でグルーピングを行っております。また、遊休資産は、各々単独の資産又は資産グループとして取り扱っております。
資産のグループの回収可能額は正味売却価額により測定しており、「不動産鑑定評価基準」に準拠して評価した額から処分費用見込額を控除して算定しております。
| 前中間連結会計期間 (自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) | |
| 地域 | 四国地区 | 四国地区 |
| 主な用途 | 営業用等 | 営業用等 |
| 種類 | 土地、建物 | 土地 |
| 減損損失 | 29百万円 | 4百万円 |
| (うち土地14百万円) | (うち土地4百万円) |
資産のグルーピングの方法は、管理会計上の最小区分である営業店単位(ただし、連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位、同一建物内で複数店舗が営業している営業店は当該グループ単位)でグルーピングを行っております。また、遊休資産は、各々単独の資産又は資産グループとして取り扱っております。
資産のグループの回収可能額は正味売却価額により測定しており、「不動産鑑定評価基準」に準拠して評価した額から処分費用見込額を控除して算定しております。