経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 31億300万
- 2015年9月30日 -47.86%
- 16億1800万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△12百万円は、「リース業」及び「クレジットカード業」の貸倒引当金戻入益であります。
(2)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(3)セグメント資産の調整額△4,119百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)セグメント負債の調整額△3,810百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(5)減価償却費の調整額7百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費の調整額であります。
(6)資金運用収益の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)資金調達費用の調整額△18百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(8)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/20 11:21 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/11/20 11:21
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の下、当第2四半期連結累計期間における業績は次のとおりとなりました。2015/11/20 11:21
経常収益は、前年同期比10億91百万円減少して126億64百万円となりました。一方、経常費用は前年同期比4億90百万円増加して109億40百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比15億81百万円減少して17億24百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比14億27百万円減少して13億53百万円となりました。