- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/18 10:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1百万円は、セグメント間取引消去等によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△3,804百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,485百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額8百万円は、グループ内のリース取引に伴い発生した減価償却費であります。
(5)資金運用収益の調整額△12百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△11百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9百万円は、グループ内のリース取引における有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/18 10:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、第三者間取引価格に基づいております。
2022/11/18 10:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の下、当第2四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりとなりました。
経常収益は、償却債権取立益の増加等により、前年同期比2億4百万円増加して113億1百万円となりました。一方、経常費用も、与信関連費用の増加等により、前年同期比3億33百万円増加して99億2百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比1億29百万円減少して13億99百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比5億12百万円減少して8億9百万円となりました。
2022/11/18 10:01