四半期報告書-第116期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
※4.営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
減損を認識した資産又は資産グループ及び種類毎の減損損失額は次のとおりです。
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
鹿児島県外
(資産グループの概要及びグルーピングの方法)
営業用店舗等の営業用資産については、個別に継続的な収支の把握を行っていることから、原則として営業店単位で、遊休資産等については、各々が独立した資産としてグルーピングしております。また、本部、コンピュータセンター、社宅、ATMコーナー等については独立したキャッシュ・フローを生みださないことから共用資産としております。連結子会社については、個社ごとにグルーピングしております。
(回収可能価額)
減損損失の測定に使用した回収可能価額は、正味売却価額であり、路線価、固定資産税評価額等から処分費用見込額を控除して算出しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。
減損を認識した資産又は資産グループ及び種類毎の減損損失額は次のとおりです。
前中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
鹿児島県外
| 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 営業用店舗等 | 建物 | 9百万円 |
| 合計 | - | 9百万円 |
(資産グループの概要及びグルーピングの方法)
営業用店舗等の営業用資産については、個別に継続的な収支の把握を行っていることから、原則として営業店単位で、遊休資産等については、各々が独立した資産としてグルーピングしております。また、本部、コンピュータセンター、社宅、ATMコーナー等については独立したキャッシュ・フローを生みださないことから共用資産としております。連結子会社については、個社ごとにグルーピングしております。
(回収可能価額)
減損損失の測定に使用した回収可能価額は、正味売却価額であり、路線価、固定資産税評価額等から処分費用見込額を控除して算出しております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
該当事項はありません。