8563 大東銀行

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四半期報告書-第114期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)

【提出】
2018/11/20 13:33
【資料】
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【項目】
91項目
(有価証券関係)
※1 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の「有価証券」勘定以外で表示されているものはありません。
※2 「子会社株式及び関連会社株式」については、中間財務諸表における注記事項として記載しております。
1 満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成30年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
社債---
その他1,0001,01212
小計1,0001,01212
時価が連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
社債---
その他---
小計---
合計1,0001,01212

当中間連結会計期間(平成30年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
時価
(百万円)
差額
(百万円)
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えるもの国債---
社債---
その他1,0001,01010
小計1,0001,01010
時価が中間連結貸借対照表計上額を超えないもの国債---
社債---
その他---
小計---
合計1,0001,01010

2 その他有価証券
前連結会計年度(平成30年3月31日現在)
種類連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,3712,2031,168
債券143,615141,3812,233
国債40,98040,170810
地方債14,92314,614309
社債87,71186,5971,113
その他21,87420,998876
小計168,861164,5834,278
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,1721,407△234
債券20,35420,501△146
国債2,3322,400△68
地方債2,7912,799△7
社債15,23015,302△71
その他33,88235,573△1,690
小計55,41057,482△2,072
合計224,272222,0662,206

当中間連結会計期間(平成30年9月30日現在)
種類中間連結貸借対照表
計上額(百万円)
取得原価
(百万円)
差額
(百万円)
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの株式3,3822,2081,173
債券120,137118,3871,750
国債33,32632,706619
地方債13,86113,598262
社債72,95072,082868
その他21,75821,026731
小計145,279141,6233,655
中間連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの株式1,0261,317△291
債券39,64840,036△388
国債10,84211,068△225
地方債3,1603,176△15
社債25,64425,792△147
その他35,92337,635△1,712
小計76,59778,990△2,392
合計221,876220,6131,263

3 減損処理を行った有価証券
売買目的有価証券以外の有価証券(時価を把握することが極めて困難なものを除く。)のうち、当該有価証券の
時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものにつ
いては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、評価差額を当中間連結会計期間(連結会計年度)の損失として処理(以下「減損処理」という。)することとしております。
前連結会計年度においては減損処理はありません。
当中間連結会計期間における減損処理額は、0百万円(その他0百万円)であります。
なお、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、個々の銘柄の有価証券について中間連結会計期間末
日(連結会計年度末日)における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合、また、下落率が30%以上50%未
満の銘柄については、発行会社の業績の推移などを考慮の上、時価の回復可能性がないと判断された場合であります。

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