8542 トマト銀行

8542
2026/05/01
時価
180億円
PER 予
9.65倍
2010年以降
5.87-37.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.18-0.85倍
(2010-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
3.24%
ROA 予
0.14%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額0百万円はセグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/08/08 11:26
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/08 11:26
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定におきましては、預金残高は、流動性預金が増加し、当第1四半期中に223億円増加して1兆1,614億円(前年同期比292億円増加)となりました。また、預り資産残高(預金、譲渡性預金、投資信託、公共債及び個人年金保険の合計)は、当第1四半期中に159億円増加して1兆3,034億円(前年同期比318億円増加)となりました。貸出金残高は、企業向け貸出及び個人ローン等に積極的に取り組みましたが、当第1四半期中に210億円減少して9,629億円(前年同期比150億円減少)となりました。有価証券残高は、当第1四半期中に256億円減少して1,611億円(前年同期比604億円減少)となりました。
損益面におきましては、当第1四半期(2019年4月1日~2019年6月30日)における連結経営成績は次のとおりとなりました。連結経常収益は、前年度に連結子会社化したトマトリース株式会社の営業収益等の計上による増加を主因に、前年同期比1,025百万円増収の5,444百万円となりました。連結経常費用は、前年同期比896百万円増加の5,059百万円となりました。この結果、連結経常利益は前年同期比129百万円増益の384百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比65百万円増益の238百万円となりました。
また、事業部門別の損益状況は、前連結会計年度末にトマトリース株式会社を連結子会社化したため、報告セグメントを変更しております。経常収益では銀行業で4,262百万円、リース業で1,224百万円、その他(クレジットカード業)で75百万円となり、経常利益では銀行業で340百万円、リース業で54百万円、その他(クレジットカード業)で7百万円となりました。
2019/08/08 11:26

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