8542 トマト銀行

8542
2026/05/01
時価
180億円
PER 予
9.65倍
2010年以降
5.87-37.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.18-0.85倍
(2010-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
3.24%
ROA 予
0.14%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△17百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/08/06 12:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3 セグメント利益の調整額△45百万円は、セグメント間取引の消去等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/08/06 12:14
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主要な勘定におきましては、預金残高は、流動性預金が増加し、当第1四半期中に505億円増加して1兆1,846億円(前年同期比231億円増加)となりました。また、預り資産残高(預金、譲渡性預金、投資信託、公共債及び個人年金保険の合計)は、当第1四半期中に571億円増加して1兆3,162億円(前年同期比128億円増加)となりました。貸出金残高は、新型コロナウイルス感染症対策による貸出金の増加等により、当第1四半期中に140億円増加して9,645億円(前年同期比15億円増加)となりました。有価証券残高は、当第1四半期中に100億円増加して1,646億円(前年同期比35億円増加)となりました。
損益面におきましては、当第1四半期(2020年4月1日~2020年6月30日)における連結経営成績は次のとおりとなりました。連結経常収益は、資金運用利回りの低下により資金運用収益は減少したものの、リース料収入等その他業務収益の増加等により前年同期比115百万円増収の5,559百万円となりました。連結経常費用は、リース原価等その他業務費用の増加等により前年同期比92百万円増加の5,152百万円となりました。この結果、連結経常利益は前年同期比22百万円増益の407百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比41百万円増益の280百万円となりました。
また、事業部門別の損益状況は、銀行業では経常収益が4,126百万円、経常利益が390百万円、リース業では経常収益が1,544百万円、経常利益が55百万円、その他(クレジットカード業)では経常収益が69百万円、経常利益が6百万円となりました。
2020/08/06 12:14

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